AI活用・業務改善|大阪のAI導入支援|
生成AIで業務効率化・料金と進め方
大阪市・堺市・東大阪市など大阪府内の会社から、生成AIを使った業務の効率化と、AIの使い方の相談(AIコンサル)をお受けしています。大阪は製造業と不動産業の事業所が全国より多く、決まった形の書類を毎日やりとりする仕事が多い府です。最初の1か月にやること、料金と費用の決まり方、府の無料の相談との使い分けを、大阪市北区のbundlyzeがまとめました。
ご相談は、このフォームから送れます。必須の入力はお名前とメールアドレスの2つだけです。
4つのAIに10の質問をした記録と、サイトの点検の結果を、30分ほどでご説明します。費用はかかりません。
全国からご相談いただけます。打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。
大阪でAI導入支援を頼む場合、bundlyzeでは、ChatGPTやClaudeを御社で契約していただき、その使い方を一緒に決める「AI活用の相談役」(月5万円〜・税別)から始めることが多いです。毎日の業務で使うアプリとして作るときは「AIを組み込んだシステムの構築」(初期費用100万円〜+月額の保守・税別)になります。1つの作業なら、ご依頼から1か月以内に使い始めることを目安にしています。打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。
大阪でAI導入支援を頼むときの料金と期間の目安
私たちのAI導入支援は、2つの頼み方に分かれます。社内でAIを使う人の数と、今の作業が画面の上で完結しているかで、どちらが合うかが変わります。金額はすべて税別です。
| 頼み方 | 料金の目安 | 中身 |
|---|---|---|
| AI活用の相談役 | 月5万円〜 | ChatGPT・Claudeなどを御社で契約し、その使い方を一緒に決めます。業務の選び方、指示の書き方、社内のルール、困ったときの相談まで。効果の出た業務がシステムに移れば、相談役は終えられます |
| AIを組み込んだシステムの構築 | 初期費用100万円〜+月額の保守 | AIのAPIを使い、毎日の業務で使えるアプリとして作ります。金額は、つなぐシステム・権限・データの保管期間などで変わります。公開した後の小さな直しは、月額の保守の中で受けます |
| 最初のご相談と聞き取り | 費用はかかりません | 時間がかかっている作業をお聞きし、試す1つの作業と進め方、お見積もりをお出しするところまで |
期間は、1つの作業なら、ご依頼から1か月以内に使い始めることを目安にしています(データの準備の状況で変わります)。含まれる作業の一覧は料金のページに、サービス全体の中身はAI導入支援のページに書いています。AIを使わない受発注や在庫の管理システムは、大阪のシステム開発のページでご案内しています。
AIコンサルとAI導入支援は、何が違うのか
大阪でAIの相談先を探すと、「AIコンサル」「AI導入支援」「AI開発」という言葉が混ざって出てきます。私たちは、どの業務にどう使うかを決めて試すところをAIコンサル、決めた使い方を毎日の業務に組み込み、使い続けられる形にするところを導入支援と呼び分けています。
| 段階 | 何をするか | 私たちの頼み方 |
|---|---|---|
| 使い方を決める(AIコンサル) | 作業を選ぶ、指示の書き方を決める、入力してよい情報の決まりを作る、試した結果を見て直す | AI活用の相談役(月5万円〜) |
| 業務に組み込む(導入支援) | 入力、AIの処理、人の確認、保存の流れを作る。必要なら今のシステムとつなぐ | 相談役の範囲か、システムの構築 |
| アプリとして作る(開発) | 毎回の指示がいらない画面を作り、権限やデータの保管を決める | AIを組み込んだシステムの構築(初期費用100万円〜) |
提案書だけを受け取って終わる頼み方だと、社内に「誰が、どの作業で、どう確かめるか」が残りません。私たちは、効果が確かめられた作業から順に、使い方の決まりと手順を御社の手元に残すことを大事にしています。AIコンサルに頼める範囲と手元に残るものは、AIコンサルとはで詳しく書いています。
最初の1か月で、どこまで進むのか
1つの作業を試して使い始めるまでを、私たちは次のように4つの週に分けて進めます。試す作業の見本(過去の書類やメール)がそろっているほど早く進みます。
| 時期 | 私たちがすること | 御社にお願いすること |
|---|---|---|
| 1週目 | 作業の頻度、1回にかかる時間、扱う情報、間違ったときの影響をお聞きし、試す作業を1つに決めます。AIに入れない情報もこの週に決めます | ふだんの作業を、紙や画面のまま見せていただくこと |
| 2週目 | 実際の業務に近い条件で試作し、出力の質と、人が確かめる手間を測ります | 試す作業の見本を10件ほどご用意いただくこと |
| 3週目 | 担当の方が実際の仕事で使い、直す所を毎日集めます。指示の書き方と確認の手順を直します | 担当の方に、気づいたことを短く残していただくこと |
| 4週目 | 入力してよい情報、確かめる担当、困ったときの連絡先を1枚にまとめ、使う人に説明します。続けるか、システムに移すかを一緒に決めます | 最後に判断する方を1人決めていただくこと |
1つの作業で効果を確かめてから、次の作業へ広げます。一度に全部の部署へ入れることはおすすめしていません。何が効いたのかが分からなくなるためです。どの作業から試すかの決め方は、AIで業務効率化するなら、何から任せるかに点数表として書いています。
AI導入の費用は、何で決まるのか
同じ「AI導入」でも、見積もりの金額は頼み方と作業の形で大きく変わります。お見積もりの前に、次の所をお聞きしています。
- 相談役の金額を動かすもの:AIを使う人の数、扱う作業の数、相談の頻度、社内のルールづくりまで頼むかどうか
- システムの構築の金額を動かすもの:つなぐシステムの数、使う人ごとの権限の分け方、データの保管期間、1日に処理する件数
- 私たちへの支援費とは別にかかるもの:ChatGPTやClaudeなど、AIのサービスの利用料(御社で契約していただき、分けてご説明します)
大阪の会社からは「まず相談役で1つ試し、毎日何十件もこなす作業だけをシステムに移す」順番を選ばれることが多いです。最初から開発に進むと、使われない機能に費用をかけてしまうことがあるためです。払う先ごとの内訳と、見積もりを1年分の合計で比べる見方は、AI導入の費用はいくらかかるかにまとめています。
大阪府のAI導入の支援(2026年度)
| 制度・窓口 | 実施 | 受付 | 対象と中身(公式の説明から) |
|---|---|---|---|
| 大阪デジタル・AI活用促進プロジェクト | 大阪府の財団 | 通年 | デジタル・AIの業務活用を検討する府内中小企業 府ページに『公益財団法人大阪産業局において、デジタル・AIの業務活用を検討する府内中小企業に対し』セミナーと専門家相談(デジタル化およびAIの導入・活用に向けた課題の可視化・整理)を行うと明記。令和8年4月1日に旧『大阪DX推進プロジェクト』から名称変更。ポータルで2026年度の生成AI関連講座を掲載。 |
主な市の支援制度
| 制度・窓口 | 実施 | 受付 | 対象と中身(公式の説明から) |
|---|---|---|---|
| 令和8年度堺市中小企業デジタル化促進補助金 | 堺市 | 受付終了 令和8年5月1日(金)~令和8年8月31日(月)(事前相談の申込は令和8年7月17日(金)17時まで) | 堺市に事業所を有する中小企業者(みなし大企業除く)等で、産業DX支援センター又は堺商工会議所の支援を受けた事業者 補助対象事業の例に『AIや画像認識の技術を新たに導入して、検品作業や顧客対応、需要予測等の業務を自動化・効率化』、補助対象経費(設備費・委託外注費)に『IoT・AI・ロボット・RPA・ソフトウェア・クラウドサービスを新たに導入・運用することに要する経費』と明記。補助率1/2以内・上限100万円。ホームページ・ECサイト制作は対象外と明記。 |
2026年度のAIアドバイザーは、大阪のよろず支援拠点などに3人(全国236人、全国の1.3%)。
大阪府の市ごとの会社と個人の事業所
| 市 | 会社 | 個人 | 会社の割合 | 書類の仕事が多い業種* | 医療・福祉 |
|---|---|---|---|---|---|
| 大阪市 | 113,668 | 51,271 | 64.2% | 学術研究・専門・技術サービス業 14,583 情報通信業 5,489 金融業・保険業 3,001 | 14,577 |
| 堺市 | 16,069 | 8,952 | 58.8% | 学術研究・専門・技術サービス業 1,034 情報通信業 169 金融業・保険業 355 | 3,352 |
| 東大阪市 | 14,725 | 8,146 | 60.3% | 学術研究・専門・技術サービス業 649 情報通信業 128 金融業・保険業 254 | 2,177 |
| 豊中市 | 7,756 | 4,368 | 58.8% | 学術研究・専門・技術サービス業 546 情報通信業 127 金融業・保険業 191 | 1,725 |
| 吹田市 | 7,827 | 2,901 | 66.9% | 学術研究・専門・技術サービス業 664 情報通信業 223 金融業・保険業 159 | 1,405 |
| 八尾市 | 6,285 | 3,865 | 57.5% | 学術研究・専門・技術サービス業 264 情報通信業 45 金融業・保険業 105 | 1,032 |
| 枚方市 | 5,659 | 3,286 | 57.5% | 学術研究・専門・技術サービス業 420 情報通信業 76 金融業・保険業 149 | 1,431 |
| 高槻市 | 5,175 | 3,093 | 56.1% | 学術研究・専門・技術サービス業 376 情報通信業 64 金融業・保険業 113 | 1,252 |
| 茨木市 | 5,454 | 2,704 | 61.0% | 学術研究・専門・技術サービス業 359 情報通信業 66 金融業・保険業 112 | 1,031 |
*学術研究・専門・技術サービス業、情報通信業、金融業・保険業の事業所の数(文書の作成や確認が仕事の中心になりやすい業種として私たちが選んだもの)
- 卸売業・小売業(23.4%)商品の説明文の下書きと、問い合わせの返信の下書きから試す
- 宿泊業・飲食サービス業(11.6%)口コミへの返信の下書きと、多言語の案内から試す
- 不動産業・物品賃貸業(9.4%)物件の紹介文と、問い合わせの返信の下書きから試す
- 製造業(10.1%)図面・注文書の読み取りと、見積の下書きから試す。社外に出せない図面の扱いを先に決める
大阪の業種と市から考える、最初に試す作業
大阪府の事業所のうち、不動産業・物品賃貸業は3万6,325か所で全国の割合の1.30倍、製造業は3万8,943か所で1.27倍、学術研究・専門・技術サービス業は2万1,640か所で1.15倍あります。学術研究・専門・技術サービス業の事業所の約3分の2(1万4,583か所)は大阪市にあり、東大阪市では働く人の26.1%、八尾市では34.0%が製造業で働いています(令和3年経済センサス‐活動調査の数を私たちが計算)。
| 多い業種・市 | 毎日の仕事に多い書類 | 最初に試しやすい作業 |
|---|---|---|
| 東大阪市・八尾市などの製造業 | 図面、注文書、見積書、作業の指示書 | 注文書を読み取って見積もりの下書きを作り、担当者が確かめて出す |
| 大阪市内の不動産業 | 物件の紹介文、問い合わせへの返信、契約前の説明の資料 | 物件の情報から紹介文の下書きを作る。問い合わせへの最初の返信の下書きを作る |
| 大阪市内の士業・設計・広告などの専門サービス | 議事録、提案書、調べものの要約 | 打ち合わせの記録から議事録と次の作業の一覧を作る |
| 卸売業 | FAXやメールで届く注文、在庫の問い合わせ | 届いた注文を表の形にそろえ、基幹のシステムに入れる前に人が確かめる |
どの作業も、AIが下書きを作り、人が確かめてから外に出す形にします。社外に出せない図面や個人情報をAIに入れてよいかは、試す前に一緒に決めます。社内にパソコンに詳しい人がいなくても始められます。
府と市の無料の相談と、私たちに頼むことの分け方
大阪府内には、AIの使い方を無料で相談できる公的な場があります。公式ページで確かめた内容(2026年10月30日確認)です。
| 相談の場 | 対象 | AIについて | 向いている段階 |
|---|---|---|---|
| 府の大阪デジタル・AI活用促進プロジェクト(公益財団法人大阪産業局) | デジタル・AIの業務での使い方を考える府内の中小企業 | 人材育成の講座と、課題を見える形にして整理する無料の専門家相談。2026年4月1日に大阪DX推進プロジェクトから今の名前に変わった | 何に困っているかを言葉にする |
| 大阪府生産性向上支援センター | 人手不足の中小企業・小規模事業者など | 支援の分野に生成AIの活用があり、専門家が現場を複数回訪ねて伴走する。事業者の金銭的な負担はなく、システムの導入費などは実費 | 仕事の回し方から見直す |
| 大阪産業創造館 DX推進相談窓口 | 創業者、中小企業(個人事業主を含む) | 相談の例にAIの導入がある。無料で、メールは24時間受付・回答は原則2営業日以内、面談は予約制で60分ほど | まず文章で聞いてみる |
公的な相談は、課題の整理と道具の選び方までが中心です。私たちは、その先の、御社のデータでの試作、毎日の業務への組み込み、社内のルールと使う人への説明、月ごとの見直しを受け持ちます。公的な相談で整理したメモがあれば持ってきていただくと、最初の聞き取りが短くなります。整理の前でも、ご相談はお受けしています。
大阪の無料の相談先
大阪府よろず支援拠点(電話 06-4708-7045)・大阪府生産性向上支援センター(電話 06-4256-3527)((公財)大阪産業局)
大阪府のよくあるご質問
Q大阪府で、AIの導入に使える支援は?
2026年10月6日の時点で大阪府の財団「大阪デジタル・AI活用促進プロジェクト」(相談窓口・通年)、堺市「令和8年度堺市中小企業デジタル化促進補助金」(補助金・受付終了)。
Q大阪のAIアドバイザーと、bundlyzeの違いは?
大阪には2026年度のAIアドバイザーが3人いて、AIの使い方を無料で相談できます。業務に合わせて仕組みを作り、社内で使い続けるところまでは私たちが受け持ちます。
Q八尾市の個人の事業なら、AIは何から試しますか?
八尾市は事業所の35.4%が個人です。1人で回す事業なら、問い合わせの返信と見積の下書きなど、毎日の文書の作業から試します。
Q大阪でAI導入支援を頼むと、費用はいくらですか?
AI活用の相談役が月5万円〜、AIを組み込んだシステムの構築が初期費用100万円〜+月額の保守です(税別)。最初のご相談と聞き取り、お見積もりまでは費用はかかりません。金額は、使う人の数、扱う作業、つなぐシステムによって変わるので、作業をお聞きしてからお見積もりします。
Q大阪でAIコンサルを頼むと、何をしてもらえますか?
bundlyzeのAI活用の相談役では、御社で契約したChatGPTやClaudeを、どの作業に、どんな指示で、どんな決まりで使うかを一緒に決め、試した結果を見て直します。助言だけで終わらせず、使い方の決まりと手順を御社の手元に残し、効果が確かめられた作業はシステムに移すところまで受け持ちます。
Q生成AIを入れてから、どのくらいで使い始められますか?
1つの作業なら、ご依頼から1か月以内に使い始めることを目安にしています。1週目に作業を選び、2週目に試作、3週目に実際の仕事で使って直し、4週目に社内の決まりをまとめます。データの準備に時間がかかると延びます。
Q最初の1か月で、社内でやることは何ですか?
ふだんの作業を見せていただくこと、試す作業の見本を10件ほど用意していただくこと、担当の方に実際の仕事で使っていただくこと、最後に判断する方を1人決めていただくことの4つです。パソコンに詳しい人がいなくても進められます。
QAI導入の費用は、何で変わりますか?
相談役は、使う人の数・扱う作業の数・相談の頻度で変わります。システムの構築は、つなぐシステム、権限の分け方、データの保管期間、1日に処理する件数で変わります。AIのサービスの利用料は、私たちへの支援費とは別に、御社で契約していただきます。
Q大阪の製造業や不動産業では、AIで何から始めますか?
製造業なら、注文書や図面を読み取って見積もりの下書きを作る作業、不動産業なら、物件の紹介文と問い合わせへの最初の返信の下書きから試すことが多いです。どちらも、AIが下書きを作り、担当者が確かめてから出す形にします。
Q府の無料の専門家相談と、bundlyzeに頼むことの違いは?
府の大阪デジタル・AI活用促進プロジェクトの専門家相談は、課題を見える形にして整理するところまでを無料で受けられます。私たちは、その先の、御社のデータでの試作、毎日の業務への組み込み、社内のルールと使う人への説明、月ごとの見直しを受け持ちます。順番に両方を使っていただいてかまいません。
Q社員が個人で生成AIを使い始めていますが、何から決めればよいですか?
先に、AIに入力してよい情報と入れてはいけない情報の線を決めます。そのうえで、会社として使うAIのサービスと、出力を人が確かめる手順をそろえます。この整理は、相談役の範囲でお受けしています。
Q大阪市内でなくても頼めますか?
堺市・東大阪市・豊中市など、大阪府内のどの市の会社からもお受けしています。試作の確認は画面を見ながらWeb会議で進めることが多く、打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。
Q大阪府から、対面で打ち合わせはできますか?
はい。事務所は大阪市北区(グラングリーン大阪)にあります。打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。
大阪府の会社に向けて書いた記事
- 大阪・兵庫のAI導入支援。無料で相談できる公的な窓口と、2026年度の補助金の受付状況
- 大阪・兵庫・関西で、Webやシステムを頼む前に相談できる公的な窓口。地域別のまとめ
大阪府で相談できるほかのサービス
サービスの中身と進め方:AI活用・業務改善
出典と確かめた日
- 各制度の公式ページ(2026年10月6日確認)
- AIアドバイザー登録者一覧表(PDF)(人数は私たちが数えたもの)
- 令和3年経済センサス‐活動調査 第28表(2026年10月6日確認)。試しやすい業務は私たちの見立て
AI導入支援の料金と期間の目安
どの地域の会社とも、同じ料金と進め方です。範囲を伺ってから、お見積もりします。
- AI活用の相談役月5万円〜(税別)ChatGPT・Claudeなどを御社で契約し、その使い方を一緒に決めます。業務の選び方、指示の書き方、社内のルール、困ったときの相談まで。効果の出た業務がシステムに移れば、相談役は終えられます。
- AIを組み込んだシステムの構築初期費用100万円〜+月額の保守(税別)AIのAPIを使い、毎日の業務で使えるアプリとして作ります。金額は、つなぐシステム・権限・データの保管期間などで変わります。公開した後の小さな直しは、月額の保守の中で受けます。
- 1つの作業なら、ご依頼から1か月以内に使い始めることを目安にしています(データの準備の状況で変わります)。
- 相談・診断までは費用はかかりません。
どの業務からAIを試すか、一緒に整理しませんか
時間がかかっている作業を伺い、試す1つの作業と進め方をご提案します。相談・診断までは費用はかかりません。ご相談は上のフォームから受け付けています。
担当者から24時間以内にご連絡します。
全国からご相談いただけます。打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。
電話 06-7688-6401 LINEで気軽に聞く